• 文字の大きさ・色を変えるには
  • 音声読み上げ
  • English
  • 中文
  • 한글
  • 千代田区コールセンター
  • 電話 03-3264-3910 年中無休 朝8時から夜9時まで

ホーム > 暮らし・手続き > 保険・年金 > 後期高齢者医療制度 > 後期高齢者医療制度の保険料軽減判定誤りによる保険料の過大・過小徴収の対応

ここから本文です。

更新日:2017年4月13日

後期高齢者医療制度の保険料軽減判定誤りによる保険料の過大・過小徴収の対応

後期高齢者医療制度の発足以来、全国の後期高齢者医療広域連合の提供する電算処理システムの設定に誤りがあり、青色申告を行っている被保険者の一部の方について、保険料の均等割部分の軽減判定が誤って行われ、本来納付するべき金額と異なる保険料が賦課されていたことが判明しました(平成28年12月27日厚生労働省 発表(外部サイトへリンク))。

区では平成29年1月から調査を行ってまいりましたが、この度、この事案の対象となる皆様に、4月中旬からご連絡を差し上げることといたしました。詳細につきましては、厚生労働省のホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。 

注意

区役所では、この件を含めて電話で保険料の還付手続きをご案内することは絶対にありません。不審な電話があったときは、電話の指示に従わず、区役所の保険年金課および警察に連絡してください。

お問い合わせ

保健福祉部保険年金課後期高齢者医療係

〒102-8688 東京都千代田区九段南1-2-1

電話番号:03-5211-4206

ファクス:03-3264-4085

メールアドレス:hoken-nenkin@city.chiyoda.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?