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更新日:2018年1月17日

通知カードの再交付申請と再交付手数料

通知カードの再交付申請について

以下の場合は、申請により通知カードの再交付が必要です。
通知カードの再交付には、一部の例外を除き再交付手数料(500円)がかかります。

再交付が必要な場合の例と費用
費用

再交付が必要な場合の例

有料

通知カードを紛失・焼失・廃棄した。

通知カードを汚損・き損・破損し、使用不可能な状態になった。

前住所で通知カードを受け取らないまま、国内の他住所から転入した。

無料

裏面に新たな住所・氏名などの追記ができなくなった。

海外から転入し、新しい住所が記載された通知カードの交付を受ける。

通知カードの発送は、J-LIS(地方公共団体情報システム機構)が行っていますので、お届けまでに再交付手続後、3週間ほど時間がかかります。マイナンバーをすぐに確認する必要がある方は、マイナンバーが記載された住民票の写しを取得して確認することができます。

(注意) マイナンバーが記載された住民票の写しは、交付手数料が1通につき300円かかるほか、委任状があっても本人または同一世帯員以外の方には交付できません。その場合は本人の住所あてに郵送します。

特にお急ぎでない方は、通知カードの再交付手続きをせずに、マイナンバーカードを申請することもできます。マイナンバーカードの初回の発行手数料は無料ですが、顔写真の準備が必要なほか、できあがったカードは区役所に本人が受け取りに来る必要があります。

申請に必要なもの

1.通知カード再交付申請書(窓口でお渡しします)

2.再交付手数料・1名につき500円(再交付申請時に領収します)

3.本人確認書類1点または2点

<1点でよいものの例>
運転免許証・パスポート・顔写真付きの住民基本台帳カード・身体障害者手帳・在留カード・平成24年4月1日以降に交付された運転経歴証明書等、官公署が発行した資格証明書等で顔写真付きのもの

<2点必要となるものの例>
健康保険証・各種医療証・年金手帳・年金証書・児童扶養手当証書・生活保護受給者証・預金通帳・学生証・社員証など

4.通知カードを紛失した場合は、そのことを証明する書類

  • 遺失届を届け出た警察署または交番で発行を受けた遺失届の控え
  • 消防署または区役所で発行しているり災証明書

(注意) 自宅内で通知カードを紛失した方は、紛失などの経緯を別途窓口で記入していただきます。

5.通知カードの裏面が満欄になったことによる再交付申請、汚損・き損・破損による再交付申請、海外転入による再交付申請の場合、以前交付を受けた通知カード(再交付申請時に回収します)

6.代理人が再交付手続きに来る場合は、1~4に加えて次の書類も必要です。

  • 代理人の本人確認書類1点または2点(上記3を参照してください)
  • 代理人が法定代理人の場合、3か月以内に発行された戸籍証明や成年後見登記事項証明書等、資格が確認できるもの
  • 代理人が任意代理人の場合、委任状

通知カードの再交付申請窓口

区役所2階総合窓口課

申請可能な時間

  • 平日:午前8時30分~午後7時
  • 土曜日:午前8時30分~午後5時(日曜日・祝日・年末年始は閉庁)

区内の出張所(6か所)

申請可能な時間

  • 平日:午前8時30分~午後5時(土曜日・日曜日・祝日・年末年始は閉庁)

個人番号が漏えいしたおそれがある場合

通知カードの紛失などにより、マイナンバーが漏えいし不正に用いられるおそれがあると認められる場合には、申請によりマイナンバーを変更することができます。詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせ

地域振興部総合窓口課住民記録係

〒102-8688 東京都千代田区九段南1-2-1

電話番号:03-5211-4200

ファクス:03-3264-0210

メールアドレス:sougoumadoguchi@city.chiyoda.lg.jp

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