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更新日:2014年2月17日

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平成26年2月17日 「OECD iLibrary」が3月1日(土曜日)から日比谷図書文化館で利用できるようになります(無料)

このページは、上記日付によるプレスリリース(報道機関への情報提供)を掲載したものです。現在の事業等をお知らせする内容とは限りませんので、ご注意ください。

今年は、日本がOECD(経済協力開発機構・本部パリ)に加盟してから50年。
千代田区立日比谷図書文化館では、OECD東京センターの協力により、2014年3月1日から2015年2月28日までの1年間「OECD iLibrary」が利用できるようになります。

ご自身のパソコンやタブレットをお持ちいただき、当館のLAN(有線か無線)でOECD iLibraryにアクセスしていただければ、無料でデータのダウンロード(Excel、PDFなど)や保存をすることができます。是非この機会にご活用ください(館内でのプリントアウトはできません)。

OECD iLibraryとは

OECDとその姉妹機関である国際エネルギー機関(IEA)、原子力機関(NEA)、国際運輸フォーラム(ITF)が出版する報告書、OECDの書籍や統計データなどを閲覧することができるオンラインのデータベースです。国際的なマクロ経済動向から学習到達度調査(PISA)、幸福度の国際比較まで様々な内容を閲覧できます。

検索画面など基本的には英語と仏語の表記ですが、日本語で書かれたOECD書籍もあります。

お問い合わせ先

千代田区立日比谷図書文化館(電話:03-3502-3340/ファクス:03-3502-3341)

お問い合わせ

政策経営部広報広聴課報道担当

〒102-8688 東京都千代田区九段南1-2-1

電話番号:03-5211-4172

ファクス:03-3239-8604

メールアドレス:chiyoda@city.chiyoda.tokyo.jp

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