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更新日:2015年4月7日

景観まちづくり

千代田区では、次のような景観行政施策を実施しています。

千代田区景観まちづくり条例に関する制度

  1. 建築物の新築や工作物を設置するときは、計画段階から景観への配慮について、事前相談および届出をお願いします。
  2. 景観上特に重要なものは、景観まちづくり審議会で景観への配慮について、説明をお願いします。

千代田区景観まちづくり条例に関する制度の詳しいことは、次のページおよびファイルをご覧ください。

 景観形成マスタープラン

住民・企業・行政が、都市環境の質やまちの個性を表す共通の言葉と対話をもとに、協働して景観まちづくりを進めていくための基本的な考え方を示すものです(平成10年1月策定)。

また、当該マスタープランを補足する資料として美観地区ガイドプランと景観形成マニュアルがあり、これらを活用して、景観に関する設計を進めます。詳しくは、次のファイルをご覧ください。

 美観地区ガイドプラン

皇居周辺を中心とする地域の秩序ある都市景観の形成に向けて、美観地区ガイドプランを策定しました(平成14年7月策定)。

美観地区ガイドプランは、景観・都市計画課の窓口で閲覧できます。

 景観形成マニュアル

景観形成マスタープランに定める5つの基本方針を生かすため、「都市環境の質」と「まちの個性」を表す言葉として、各方針ごとに10のキーワードで表現し、それをまとめたキーワード集として、平成10年3月に「景観形成マニュアル」を策定しました。

地区計画区域内の形態意匠の制限

神田須田町二丁目および神田岩本町の各一部、麹町一丁目から五丁目、麹町六丁目の一部では、地区計画区域内の形態意匠の制限に関する認定申請が必要な場合があります。詳しくは次のページをご覧ください。

地区計画区域内の形態意匠の制限

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お問い合わせ

環境まちづくり部景観・都市計画課景観主査

〒102-8688 東京都千代田区九段南1-2-1

電話番号:03-5211-3639

ファクス:03-3264-4792

メールアドレス:keikan-toshikeikaku@city.chiyoda.lg.jp

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