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更新日:2026年7月20日

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旧軽井沢少年自然の家跡地の活用に向けた方針(素案)に対する意見募集の結果公表

(注意)意見募集は終了しました。

旧軽井沢少年自然の家は、建物の老朽化により、平成28年度から利用を休止しています。

区ではその後、教育施設としての活用を中心に、外部の専門家の意見も参考にしながら検討を行ってきましたが、建物の改修や運営に多くの費用がかかることが課題となり、令和5年度に教育施設としての活用の検討を終了しました。

その後、区の内部での利用についても検討しましたが、新たな活用の予定がないことから、建物を解体する方針を決定しました。

解体後の跡地については、区の大切な財産として有効に活用するため、これまでの経緯や検討内容を踏まえながら、活用方法を検討することとし、民間事業者から幅広いアイデアや市場のニーズを把握するため、意見や提案を募る調査(サウンディング型市場調査)を実施しました。

こうした調査の結果や、関係機関との協議内容を踏まえ、このたび、旧軽井沢少年自然の家跡地の活用方針(素案)を取りまとめました。

このたび、活用方針を策定するうえでの参考とするために、皆様からのご意見を募集した結果、貴重なご意見をいただきました。ご協力いただき、ありがとうございました。
意見募集の実施結果概要は以下のとおりです。

意見募集期間

令和8年5月5日(火曜日)~18日(月曜日)

意見の提出件数

  • 意見者数:7人
  • 意見数:7件

意見の内容および区の考え方

皆様からお寄せいただいたご意見と、それに対する区の考え方は、「旧軽井沢少年自然の家跡地の活用に向けた方針(素案)に対するご意見と区の考え方(PDF:390KB)」をご覧ください。

意見の募集の際に公表した資料

旧軽井沢少年自然の家跡地の活用に向けた方針(令和8年7月策定)

令和8年7月に策定した「旧軽井沢少年自然の家跡地の活用に向けた方針」は次のページからご覧ください。

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