更新日:2026年3月9日
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加齢等による妊娠機能の低下を考慮して行う卵子凍結に係る費用の一部を助成します。
東京都の卵子凍結に係る費用の助成承認を受けている方で、卵子凍結に係る医療行為を開始した日から申請日までの間、継続して区内に住民登録がある方。
(注意) 卵子凍結実施後、東京都の「卵子凍結への支援に向けた調査事業調査協力(凍結時)助成承認決定通知書」が届いてから、区に申請をお願いします。
東京都の助成事業に関する問い合わせ先は、事業の概要 卵子凍結に係る費用の助成(東京都福祉局)(外部サイトへリンク)です。
採卵準備のための投薬、採卵、卵子凍結
(注意)入院室料(差額ベッド代等)、文書料等は助成対象外です。
助成対象となる費用から都事業により助成された額を差し引いた額について、10万円を上限に助成します(10円未満の端数がある場合は切り捨て)。
助成回数は、1人につき1回のみです。
東京都の「卵子凍結への支援に向けた調査事業調査協力(凍結時)助成承認決定通知書」に記載の日付から1年以内
下記ポータルサイトから電子申請でご申請ください。新規アカウント作成方法は、「千代田区ポータルサイト」のページをご確認ください。
(注意) 窓口・郵送での手続きをご希望の場合は、下記お問い合わせ先までご連絡ください。
(注意1) 必要書類2は、卵子凍結が終了し、東京都へ助成金を申請した後に発行される決定通知書のことです。通知の名称に「(凍結時)助成」の文言が含まれていることをご確認のうえ、ご申請ください。
(注意2) 窓口・郵送の場合は書類が異なります。詳細はお問い合わせ先へご確認ください。
なお、「凍結卵子を使用した生殖補助医療への助成」については下記ページをご確認ください。
凍結卵子を使用した生殖補助医療への助成
お問い合わせ
千代田保健所保健サービス課保健サービス係
〒102-0073 東京都千代田区九段北1-2-14
電話番号:03-6380-8552
ファクス:03-3262-1160
メールアドレス:hoken-service@city.chiyoda.lg.jp
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